呼値の制限値幅

2018年1月10日に終了する取引日から適用する呼値の制限値幅は、原則、次のとおりです。

  通常時制限値幅 第一次拡大時制限値幅 第二次拡大時制限値幅
NYダウ先物 1,730 ポイント 3,213 ポイント 4,943 ポイント
インドNifty50先物 1,050 ポイント 1,570 ポイント 2,100 ポイント
FTSE中国50先物 2,080ポイント 3,120ポイント 4,165ポイント
台湾加権指数先物 1,064ポイント
  • NYダウ先物取引、インドNifty50先物取引、FTSE中国50先物取引及び台湾加権指数先物取引における呼値の制限値幅は、四半期ごとに見直しを行います。次回の見直しは、2018年4月5日(取引日ベース)を予定しており、見直し内容について4月2日(月)にご案内します。
  • 台湾加権指数先物については、取引の一時中断(サーキット・ブレーカー)及びそれに伴う制限値幅の拡大は行いません。
過去の呼値の制限値幅