呼値の制限値幅

  通常時制限値幅 拡大時制限値幅
日経平均VI先物 10 ポイント 拡大回数を限定せず、通常、5ポイント刻みで順次拡大
日経平均・配当指数先物 50 円 拡大回数を限定せず、通常、25円刻みで順次拡大
TOPIX配当指数先物 5ポイント 拡大回数を限定せず、通常、2.5ポイント刻みで順次拡大
TOPIX Core30配当指数先物 5ポイント 拡大回数を限定せず、通常、2.5ポイント刻みで順次拡大
  • 日経平均VI先物取引における呼値の制限値幅は、基準値段を中心に上下10ポイントの範囲内とします。サーキット・ブレーカー発動により行う呼値の制限値幅の上限又は下限の拡大については、拡大回数を限定せず、通常、5ポイント刻みで順次拡大します。
  • 日経平均・配当指数先物における呼値の制限値幅は、基準値段を中心に上下50円の範囲内とします。サーキット・ブレーカー発動により行う呼値の制限値幅の上限又は下限の拡大については、拡大回数を限定せず、通常、25円刻みで順次拡大します。
  • TOPIX配当指数先物及びTOPIX Core30配当指数先物における呼値の制限値幅は、基準値段を中心に上下5ポイントの範囲内とします。サーキット・ブレーカー発動により行う呼値の制限 値幅の上限又は下限の拡大については、拡大回数を限定せず、通常、2.5ポイント刻みで順次拡大します。