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2026/02/02 東証 制限値幅の拡大(ETF/ETN):3銘柄
下記の3銘柄については、東証においてストップ高(安)の値段で立会を終了したため、翌営業日(3日)においては、以下のとおり、制限値幅の上限(下限)を拡大することといたしますのでご注意下さい。
記
純プラチナ上場信託(現物国内保管型) 受益証券(コード 1541)
制限値幅(下限):12,000円(上限は通常どおり3,000円)
基準値段:10,500円、ストップ高:13,500円、ストップ安:1円
純銀上場信託(現物国内保管型) 受益証券(コード 1542)
制限値幅(下限):28,000円(上限は通常どおり7,000円)
基準値段:46,800円、ストップ高:53,800円、ストップ安:18,800円
NEXT NOTES 金先物 ダブル・ブル ETN 受益証券(コード 2036)
制限値幅(下限):200,000円(上限は通常どおり50,000円)
基準値段:205,900円、ストップ高:255,900円、ストップ安:5,900円
(注1)2月3日以降、拡大後のストップ高(安)の値段以外の値段で売買が成立しかつ立会を終了した場合、その翌営業日から通常の制限値幅に戻ります。
(注2)成行注文で発注した場合には思わぬ値段で売買が成立することがありますので、ご注意下さい。
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