サステナビリティ関連セミナー
JPXが共催・後援したセミナーを紹介しています。
| 公開日 | タイトル・視聴リンク | 内容 | 開催主体 |
|---|---|---|---|
| 2026/03/16 |
ダブルマテリアリティ原則とIROマネジメント:欧州サステナビリティ開示基準(ESRS)の実務者視点による理解と応用 | 欧州におけるサステナビリティ開示簡素化の背景と、ダブルマテリアリティ原則・IROマネジメントの実務的理解と応用を解説。CSRD対応企業やダブルマテリアリティに関心のある方に最適なセミナーです。 | 主催:欧州証券アナリスト協会連合会(EFFAS) 後援:日本取引所グループ |
| 2025/11/05 | S&Pグローバル サプライチェーン上のサステナビリティに関する日本企業の取組み | S&PグローバルとJPXが、「サプライチェーン上のサステナビリティに関する日本企業の取組み」を発表。本ウェビナーでは、レポート内容を紹介し、ステークホルダーに与えうる影響について考察します。 | 主催:S&Pグローバル 共催:日本取引所グループ |
| 2024/09~2025/07 | 日本証券アナリスト協会 ISSB基準セミナーシリーズ2024 | 本セミナーシリーズは、全4回のプログラムを通じて、ISSBの導入に向けての期待と課題及びサステナビリティ情報開示の実践と価値構造につなげる対話について、議論を深めます。 | 主催:日本証券アナリスト協会 共催:IFRS財団アジア・オセアニアオフィス 後援:日本取引所グループ・東京証券取引所 等 |
| 2024/01/10 | サステナブル・ファイナンスの現在と今後 ~債券市場を中心に~ | ESG債の国内外の発行状況やブルーボンド・トランジションボンドに関する最近の動向、日本国が発行予定のGX経済移行債を専門家が解説します。 | 主催:JPX 後援:金融庁 |
| 2023/09/13 | S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数セミナー | S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数のメソドロジーアップデートに加え、同指数から見る開示情報の活用事例と投資との関係について深堀します。 | 主催:S&Pグローバル、日本取引所グループ |
| 2023/08~2024/04 | 日本証券アナリスト協会 ISSB基準セミナーシリーズ2023 | 本セミナーシリーズでは、サステナブルな企業価値創造と資本市場活性化の観点から、アナリスト・投資家が、サステナビリティ開示情報をどのように活用し、企業とどのように対話すべきかについて、全5回にわたり議論します。 | 主催:日本証券アナリスト協会 共催:IFRS財団アジア・オセアニアオフィス 後援:日本取引所グループ・東京証券取引所 等 |
| 2022/11/08 2022/11/09 |
ESG情報開示の価値とインパクト ~S&PグローバルCSAの活用~ | 日本の上場企業における情報開示のあり方や、外部評価としてのCSA(コーポレートサステナビリティ評価 ) の活用、またESG投資やESGインデックスとのかかわりについて、2回にわたり議論します。 | 主催:S&Pグローバル 共催:日本取引所グループ |
| 2022/07/25 | 【金融庁共催ESG債セミナー】機関投資家が期待するESG債情報開示とは | JPXのESG債情報プラットフォームの稼働を記念したシリーズ。アセットマネジメント会社(社債運用)を取り巻くESGの動向、社債市場から見るESG債への期待、及びESG債情報開示で発行体に期待されることを、アセットマネジメント会社が解説します。 | 主催:日本取引所グループ、金融庁 |
| 2022/07/25 | 【金融庁共催ESG債セミナー】ESGファイナンス評価機関の役割、評価の実務とESG債情報開示について | JPXのESG債情報プラットフォームの稼働を記念したシリーズ。ESGファイナンス評価機関の役割、ESGファイナンス評価の実務、及びESG債情報開示のポイントを、ESGファイナンス評価機関が解説します。 | 主催:日本取引所グループ、金融庁 |
| 2022/07/25 | 【金融庁共催ESG債セミナー】評価機関からみたサステナブルファイナンスに関する情報開示のポイント | JPXのESG債情報プラットフォームの稼働を記念したシリーズ。第三者評価機関として開示をお願いしたい点、サステナブルファイナンス商品別開示要請の内容、及びESG関連情報に対する開示要請の展望を、第三者評価機関が解説します。 | 主催:日本取引所グループ、金融庁 |