(28)ヘッジ&テイク デリバティブ取引の先駆者たち(出演者:市川武史)【後編】

自動売買のお陰で生活も変わったという市川氏。
日経225先物は8時45分から翌5時30分まで取引チャンスがあるが、自動売買であればパソコンの前に張り付く必要はない。
日経225先物は連続性や再現性のあるデータが活用できるため、自動売買に向いているのだという。
また自動売買のルールを作る上での鉄則も聞いた。


出演者 ゲイターズ 代表取締役 市川 武史 氏
※本動画はマーケット・経済専門チャンネル「日経CNBC」にて2021/2/12(金) 20:55~21:00に放送されました。

▼次の動画はこちら▼
ヘッジ&テイク デリバティブ取引の先駆者たち(出演者:岡崎良介氏)【前編】










動画の⻑さ:5:00

このページをシェアする

  • Twitter
  • Facebook
  • LINE

関連リンク

ゲーム感覚で取引の練習をしよう!

先物・オプション取引ってどうやって発注するの?取引を体験してみよう!
OSE先物・オプション シミュレーターは、先物・オプションの売買を体験するサイトです。

個⼈向け取扱い証券会社

インターネットを利用し、個人向けに上場商品を取り扱っている証券会社を掲載しています。
※掲載については、了解をいただいた会社のみとなっております。(最大4社をランダム表示)
※クリックすると外部サイトへ遷移します。

  • SBIネオトレード証券
  • むさし証券トレジャーネット
  • 岩井コスモ証券
  • 日産証券
  • フィリップ証券
  • 安藤証券
  • 岡三オンライン証券
  • 松井証券
  • Interactive Brokers
  • 光世証券
  • GMOクリック証券
  • マネックス証券
  • auカブコム証券
  • 楽天証券
  • SBI証券